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昼ドラ 「白と黒」 最終回に呟く
ネタばれですが・・・死人が出ず良かった
。
まあ流れはありがちなんですが、
章吾さんは「黒」になりきれず、「白(正気)」に戻りましたとさ。
章吾さんも、一葉もまるで憑きものがとれたようにすっきり
いやまあ(意外と)そういうものですよね人間って。
しかし、
聖人さんは「一体何がやりたいのか?」と何度も思いみたドラマですが、
結局良く分からないまま〜
。
まあでも「人間に表や裏はない」という事で。
うんうん
。
とはいえ罪を償うというか、認めるというか、
情状酌量が通る部分まで、庇われたくないと罪(?)愛を貫いた礼子に比べ、
聖人はそれでいいのか?と思ったり思わなかったり(爆笑)。
換金した物(?)を一葉が返してくれたとしても「・・・」。
微妙に損害はそんなもんじゃないよね?と、突っ込みた〜〜〜い(笑)。
でも研究所がつぶれず良かったですね〜。
どう考えても普通ならつぶれてますが、救いがある方が私は好きです。
なんていいながら、当初お父さんが散々言ってた、
「製薬に携わるものはクリーンであらねばならない」
・・・それは、どこにいったのでしょう???
でも一番の驚きが最終回でお父さん大活躍ってところかも。
彩乃さんの幻までみて、
路子さんとの事をすすめられるとは!!!
そんなことまで、自分で決められない とは言わないけど、
後押ししてもらわないと決断に自信がないのか?
罪悪感に常に付きまとわれてお父さんも生きてきたのね〜。
真面目に生きるって事は融通さを失う可能性に満ちてますからね
理想を貫くことで、欲求を抑える場合もありますし、心とは違うことをすることもありますよね。
でも憑きものがとれた章吾さんや、瀕死の聖人を差し置いて、
お父さんを(前面に?)出してきたTV局の、その度胸に感服いたしました
。
たとえ数年経過してるとしても(笑)。
お父さんと路子さんとの関係は気になっていただけに、覚悟を決めてくれてよかったです。
中村さんも戻ってこれて良かった。
あれだけ休んでいたら、戻る方がかなり度胸が必要だったでしょうが(原因も・・・ですし)、
やっぱり研究員というより主に雑用係として生きていくのかな〜と思ってしまいましたが、
歩き出さないと、どうにもならないので頑張ってほしいです。←もうドラマ終わったけど(笑)。
一葉も自分を取り戻したようですし、今後はきっと自分らしく生きていけるのだろうと思います。
(あの子は最初から不自然だったので、いつ本性だすんだ?とか思って観てた私
)
それにしても、愛を貫くため(?)
礼子と聖人さんは、いわゆる前科者になってしまいましたが、
才能がある人たちですし、生活していくことはそう難しくない。
海外に行ったりして〜と思いを馳せます。
そして、そういう事を考えてると、
若いうちは「努力」して才能の幅を広げておくもんだな〜と妙にリアルなことを考えたり(笑)。
最初から突出したものがあったとしても、磨き続けない限りモノにならないのが現実ですよ。
夢に向かうのも、理想を貫くのも、そういう継続がないと実現不可能ですから、
これまた そういうハードルもこのドラマの登場人物ならなんとかなる(する)だろうと。
でも・・・魔界の入り口で立つ二人(礼子と聖人)を見てると、すべてが終わったというより、魔界へようこそって感じに思えてしまった
。
ふう、やっぱり昼ドラという展開でしたが、礼子さんは初回より格段に綺麗になりました(笑)。
でもドラマ的には、聖人さん「絵」はやっぱり出さなかったのか?
その疑問だけは残りましたとさ
。まあ流れはありがちなんですが、
章吾さんは「黒」になりきれず、「白(正気)」に戻りましたとさ。
章吾さんも、一葉もまるで憑きものがとれたようにすっきり

いやまあ(意外と)そういうものですよね人間って。
しかし、
聖人さんは「一体何がやりたいのか?」と何度も思いみたドラマですが、
結局良く分からないまま〜
。まあでも「人間に表や裏はない」という事で。
うんうん
。とはいえ罪を償うというか、認めるというか、
情状酌量が通る部分まで、庇われたくないと罪(?)愛を貫いた礼子に比べ、
聖人はそれでいいのか?と思ったり思わなかったり(爆笑)。
換金した物(?)を一葉が返してくれたとしても「・・・」。
微妙に損害はそんなもんじゃないよね?と、突っ込みた〜〜〜い(笑)。
でも研究所がつぶれず良かったですね〜。
どう考えても普通ならつぶれてますが、救いがある方が私は好きです。
なんていいながら、当初お父さんが散々言ってた、
「製薬に携わるものはクリーンであらねばならない」
・・・それは、どこにいったのでしょう???
でも一番の驚きが最終回でお父さん大活躍ってところかも。
彩乃さんの幻までみて、
路子さんとの事をすすめられるとは!!!
そんなことまで、
後押ししてもらわないと決断に自信がないのか?
罪悪感に常に付きまとわれてお父さんも生きてきたのね〜。
真面目に生きるって事は融通さを失う可能性に満ちてますからね

理想を貫くことで、欲求を抑える場合もありますし、心とは違うことをすることもありますよね。
でも憑きものがとれた章吾さんや、瀕死の聖人を差し置いて、
お父さんを(前面に?)出してきたTV局の、その度胸に感服いたしました
。たとえ数年経過してるとしても(笑)。
お父さんと路子さんとの関係は気になっていただけに、覚悟を決めてくれてよかったです。
中村さんも戻ってこれて良かった。
あれだけ休んでいたら、戻る方がかなり度胸が必要だったでしょうが(原因も・・・ですし)、
やっぱり研究員というより主に雑用係として生きていくのかな〜と思ってしまいましたが、
歩き出さないと、どうにもならないので頑張ってほしいです。←もうドラマ終わったけど(笑)。
一葉も自分を取り戻したようですし、今後はきっと自分らしく生きていけるのだろうと思います。
(あの子は最初から不自然だったので、いつ本性だすんだ?とか思って観てた私
)それにしても、愛を貫くため(?)
礼子と聖人さんは、いわゆる前科者になってしまいましたが、
才能がある人たちですし、生活していくことはそう難しくない。
海外に行ったりして〜と思いを馳せます。
そして、そういう事を考えてると、
若いうちは「努力」して才能の幅を広げておくもんだな〜と妙にリアルなことを考えたり(笑)。
最初から突出したものがあったとしても、磨き続けない限りモノにならないのが現実ですよ。
夢に向かうのも、理想を貫くのも、そういう継続がないと実現不可能ですから、
これまた そういうハードルもこのドラマの登場人物ならなんとかなる(する)だろうと。
でも・・・魔界の入り口で立つ二人(礼子と聖人)を見てると、すべてが終わったというより、魔界へようこそって感じに思えてしまった
。ふう、やっぱり昼ドラという展開でしたが、礼子さんは初回より格段に綺麗になりました(笑)。
でもドラマ的には、聖人さん「絵」はやっぱり出さなかったのか?
その疑問だけは残りましたとさ
最終回 間近な昼ドラ 「白と黒」
「白と黒」 東海テレビ昼ドラ↓
http://tokai-tv.com/shirotokuro/
昼食をとりながら観る事が多いフジテレビの昼ドラ。
仕事上、毎度見ていた訳ではないけれど、
何なのこの展開
タイトルの「白と黒」どころか、もはやみんな「黒っぽい」。
そして最後の一撃・・・
。
昼ドラにありがちだけど、最終回(間近で)こういう展開は嫌いというか苦手です。
殺したり、死んだり(病気になったり)しても、だから根本は解決してないだろう
と突っ込みたくなるんです。
私に情緒がないだけかもしれませんが
許すなら〜とことん許せ。
騙すなら〜最後まで騙し通せ。
理想を語るなら貫け
愛を語るなら永久に・・・ってのが私の基準。
なのでここから外れる昼ドラ キャラは・・・つい傍観というか、TVの前で説教モード
。
やっぱり人間一度口にしたことはやらねばならない。
それが誇りだ

・・・って非常に暑苦しい奴ですみません(爆笑)。
まあでも・・・
「愛」
ってこういうことなの???と最終的に呟くんですが
でも章吾さんには一言いいたい
。
自分が選んだ人生だろうが!!!
途中で投げ出すんじゃない!!!!
自分で「白」であろうと決めたなら、「白」であれよ!!!
はあ、(ちょっと)すっきりしました
。
まあでも(章吾さんは)可哀想な役回りなので、凶行に走るのも分からないではないんですけどね。
でも自分の手を汚したら、もう(もとには)戻れないわけですよ。
さらに、いままでの我慢や努力も一気に無になっちゃうんですよ。
懸命に生きてきた人が、そうなっちゃいかんですよ。
君の頑張りは君が見てる。
流した汗は裏切らない・・・って言うじゃないですか(またも暑苦しい。笑)。
はっきり言って、章吾さんとか一葉とか最初から嫌いだった私ですよ(うそ臭いというか、これ演技だよね?って感じで)
。
でも、ここまでその うそ臭さ(白)を貫いて生きてきたんだから、
もうその「白」が その本質でいいじゃないですか
。
・・・とはいえ、
私は人間を「白黒」で分けることは出来ないと思ってますけどね
。
でも、あえてそういう分け方をしたんなら、その理想に向かって走れ
って、いってやりたいです。
って昼ドラ視点じゃない感想を毎度毎度・・・。
まあでも明日はいよいよ最終回。
とりあえず、最終回が分からないとすっきりしないので、(明日は昼休憩があるか不明なので)
ビデオ起動決定です
。
ともかくも、死人は出ないで欲しいです。
http://tokai-tv.com/shirotokuro/
昼食をとりながら観る事が多いフジテレビの昼ドラ。
仕事上、毎度見ていた訳ではないけれど、
何なのこの展開

タイトルの「白と黒」どころか、もはやみんな「黒っぽい」。
そして最後の一撃・・・
。昼ドラにありがちだけど、最終回(間近で)こういう展開は嫌いというか苦手です。
殺したり、死んだり(病気になったり)しても、だから根本は解決してないだろう

と突っ込みたくなるんです。
私に情緒がないだけかもしれませんが

許すなら〜とことん許せ。
騙すなら〜最後まで騙し通せ。
理想を語るなら貫け

愛を語るなら永久に・・・ってのが私の基準。
なのでここから外れる昼ドラ キャラは・・・つい傍観というか、TVの前で説教モード
。やっぱり人間一度口にしたことはやらねばならない。
それが誇りだ


・・・って非常に暑苦しい奴ですみません(爆笑)。まあでも・・・
「愛」
ってこういうことなの???と最終的に呟くんですが
でも章吾さんには一言いいたい
。自分が選んだ人生だろうが!!!
途中で投げ出すんじゃない!!!!
自分で「白」であろうと決めたなら、「白」であれよ!!!
はあ、(ちょっと)すっきりしました
。まあでも(章吾さんは)可哀想な役回りなので、凶行に走るのも分からないではないんですけどね。
でも自分の手を汚したら、もう(もとには)戻れないわけですよ。
さらに、いままでの我慢や努力も一気に無になっちゃうんですよ。
懸命に生きてきた人が、そうなっちゃいかんですよ。
君の頑張りは君が見てる。
流した汗は裏切らない・・・って言うじゃないですか(またも暑苦しい。笑)。
はっきり言って、章吾さんとか一葉とか最初から嫌いだった私ですよ(うそ臭いというか、これ演技だよね?って感じで)
。でも、ここまでその うそ臭さ(白)を貫いて生きてきたんだから、
もうその「白」が その本質でいいじゃないですか
。・・・とはいえ、
私は人間を「白黒」で分けることは出来ないと思ってますけどね
。でも、あえてそういう分け方をしたんなら、その理想に向かって走れ
って、いってやりたいです。って昼ドラ視点じゃない感想を毎度毎度・・・。
まあでも明日はいよいよ最終回。
とりあえず、最終回が分からないとすっきりしないので、(明日は昼休憩があるか不明なので)
ビデオ起動決定です
。ともかくも、死人は出ないで欲しいです。
太王四神記 23話
何だか不穏な空気。
イベントの後だからか、寝不足だからか、
冒頭から頭に入ってこない
・・・なんだか難しい展開(?)。
どことかの国の誰とも知れぬものから(私がわからないだけですが。笑)
書簡が届いたとかで、
スジニの手がかりっぽい文面があるからか、
タムドクは いつものように身分を伏せて行動。
書簡を宛ててきた先に、神器の守り主だけをつれて出向きます。
天弓・・・いつだかも出てきた名前。
隠し文字で書かれているとかで、あぶり出し(?)されて文字が出てきますが、
貴重なものぽいものなのに、(普通では見えないからか?)あっさり
「高句麗の王に渡してくれ」
と手渡されてるのが何だか不思議で。
元は高句麗の流民だったから?
どうもそういう風習(習慣?感覚?)が良く分からない
。
規模が日本とはあからさまに違うからかな?
ともかくその書簡の主は、やっぱりスジニと関係というか、縁があり、
スジニが(高句麗の言葉を話すから語学?の)先生で、子供を独りで育てていたから(自分の家にも子供がいるから)、雇ったとか。
そして書簡の主の家で、酒を飲むタムドクたちを盗み見するスジニ。
昔が懐かしく思い返される〜〜〜ってもう何年も経過してることに驚いてしまったけど、
前世を思い出した(?)スジニは、タムドクを忘れることなんて出来ないよね
。
しかも、タムドクとキハの子供を育ててるわけだし・・・
前世とは違う形とは言え、タムドクの子供を育てたかった思いは強かったんだろうな〜と思ってほろりときたり。
そう思うとキハの(前世が)したことって・・・。
すべては恋ゆえとは言え・・・女の怖い部分が何だか強調されてるよな〜。
でもあれはタムドクも悪いし・・・う〜ん。
歯車は一度狂うと永遠にかみ合わないのか、と これを観てると考えてしまう
。
何より「天弓」の設定が・・・
天弓を壊れればチュシン王も死に、神器を壊すと その守り主も死ぬって・・・。
なんだかヤバイ話です。
外に漏れないように、この古文書は燃やす・・・と言ってたけど、
どうしてこんなもの(天弓)があるのか?
タムドクじゃないけど、私だってそう思います。
だってそんなの向こう(ファチョン会)の思うツボの設定じゃないですか
。
それに、キハの力があの悪の権化のような男に勝ったのか?
ホゲもちゃんと生きてるし。
でも(子供のために)タムドクを倒さなくては、とキハ思ってるようだし。
問題はなにも解決してない
。
でも最後にタムドクと(逃げた)スジニは出会い・・・今後が気になります。
ちなみに今回のチュムチとタルビ。
もうとんでもなくラブラブと言うかバカップル扱い。
やっぱりチュムチいいわ
。
いつまでもお幸せに〜〜〜
イベントの後だからか、寝不足だからか、
冒頭から頭に入ってこない
・・・なんだか難しい展開(?)。どことかの国の誰とも知れぬものから(私がわからないだけですが。笑)
書簡が届いたとかで、
スジニの手がかりっぽい文面があるからか、
タムドクは いつものように身分を伏せて行動。
書簡を宛ててきた先に、神器の守り主だけをつれて出向きます。
天弓・・・いつだかも出てきた名前。
隠し文字で書かれているとかで、あぶり出し(?)されて文字が出てきますが、
貴重なものぽいものなのに、(普通では見えないからか?)あっさり
「高句麗の王に渡してくれ」
と手渡されてるのが何だか不思議で。
元は高句麗の流民だったから?
どうもそういう風習(習慣?感覚?)が良く分からない
。規模が日本とはあからさまに違うからかな?
ともかくその書簡の主は、やっぱりスジニと関係というか、縁があり、
スジニが(高句麗の言葉を話すから語学?の)先生で、子供を独りで育てていたから(自分の家にも子供がいるから)、雇ったとか。
そして書簡の主の家で、酒を飲むタムドクたちを盗み見するスジニ。
昔が懐かしく思い返される〜〜〜ってもう何年も経過してることに驚いてしまったけど、
前世を思い出した(?)スジニは、タムドクを忘れることなんて出来ないよね
。しかも、タムドクとキハの子供を育ててるわけだし・・・
前世とは違う形とは言え、タムドクの子供を育てたかった思いは強かったんだろうな〜と思ってほろりときたり。
そう思うとキハの(前世が)したことって・・・。
すべては恋ゆえとは言え・・・女の怖い部分が何だか強調されてるよな〜。
でもあれはタムドクも悪いし・・・う〜ん。
歯車は一度狂うと永遠にかみ合わないのか、と これを観てると考えてしまう
。何より「天弓」の設定が・・・
天弓を壊れればチュシン王も死に、神器を壊すと その守り主も死ぬって・・・。
なんだかヤバイ話です。
外に漏れないように、この古文書は燃やす・・・と言ってたけど、
どうしてこんなもの(天弓)があるのか?
タムドクじゃないけど、私だってそう思います。
だってそんなの向こう(ファチョン会)の思うツボの設定じゃないですか
。それに、キハの力があの悪の権化のような男に勝ったのか?
ホゲもちゃんと生きてるし。
でも(子供のために)タムドクを倒さなくては、とキハ思ってるようだし。
問題はなにも解決してない
。でも最後にタムドクと(逃げた)スジニは出会い・・・今後が気になります。
ちなみに今回のチュムチとタルビ。もうとんでもなくラブラブと言うかバカップル扱い。
やっぱりチュムチいいわ
。いつまでもお幸せに〜〜〜
いまさら語る 「花衣夢衣」
仕事をしながらも、お昼は家で・・・が多い私
。
なんというか、数分でも横になりたいのが本音ですが、
ついでに(?)昼ドラを見るのが習慣になってたりします(笑)。
しかし、
昼休憩がいつも同じ時間帯って訳でもないので、肝心のところが見れなかったり
。
まあ、それはともかく・・・。
昼ドラを見てると、突っ込みどころが多くて笑えます。
今のフジテレビ系昼ドラは「白と黒」・・・ですが、
その前までは、
「花衣夢衣」
なるものがやっていたのです
。
簡単に言うと、
双子の姉妹が出てくる話でした。
少女の頃と、成長後でこの姉妹キャストは変わるのですが、
・・・
う〜ん。
ぶっちゃけ、凄い大根さんがおりまして、見てるうちに上手くなるかな〜と長い目で見ていたのですが、
結局、大根は大根だったという結論
。
昼ドラに出る方は意外と大根さんが多いのですが(個人的意見)、
見るに堪えないと思うほどヒドかった・・・と今でも記憶に残るのが、
「花衣夢衣」
。
昼ドラを見はじめて○年。
「花衣夢衣」はしかし、私の昼ドラ史上もっとも記憶に残る作品となりました(爆笑)。
それにしても、
適当な大人の双子がいなかったのかもしれませんが・・・(> <)。
(キャストは実際の姉妹(双子ではない?)と聞きました)
ちなみに、
子役(少女時代の双子)の頃は、
姉役の方がしっかりしていて、ハキハキしている感じで演技もマシだったのですが(私の中では妹さんの方が大根さんで
)、
大人時代は妹と姉の大根具合が逆転するという不思議
。
何故・・・せめて逆なら
。
姉は不幸に不幸が重なったから性格が変わってしまった・・・ということがあるのかもしれない
。
けど、それに漬け込むように(?)妹は(嫌になるくらい)図々しい頼みを連発・・・。
逆らえない(?)姉
私にもリアル妹がいるけど、まず絶対あの妹(の頼み)は許さない
。
ええい、
女が ころころ意見を変えるんじゃない
と何度画面に向かって注意したことか(笑)。
と言うことで、
話もちょっと首をかしげることが多かったのですが、
もっとも驚いたのが、
妹の旦那さんが死に、姉の旦那さんも死んでしまうという展開。
いくら双子だからって、あのラストは・・・
二人は(もう)双子の枠にしばられず、お互いの人生を思うように歩みだしましたってラストじゃ駄目だったのか???
むむむ
。
いやはや、姉の旦那さんが「らしくない発言」をした段階で、
あのラストを予想すべきだったのかもしれないけど・・・。
やっぱり昼ドラは色々ぶっ飛んでる
。
しかし、
そういうときこそ、
今後も見ねば
と思ってしまう昼ドラ
。
これじゃあ、褒めてるんだか貶しているのか分かりませんが(笑)
意外と いい気分転換になりますので、皆様もお暇な時、お試し下さい。
突っ込めること間違いなしです
。
現在、佳境?と思われる
「白と黒」
正直最初は大根さんだな〜と思っていた役者さんもいますが、
あれは役柄が鼻についただけ?
なぜか昼ドラには(私が)極端に嫌いと思うタイプが出るのがいつも不思議です(爆笑)。
。なんというか、数分でも横になりたいのが本音ですが、
ついでに(?)昼ドラを見るのが習慣になってたりします(笑)。
しかし、
昼休憩がいつも同じ時間帯って訳でもないので、肝心のところが見れなかったり
。まあ、それはともかく・・・。
昼ドラを見てると、突っ込みどころが多くて笑えます。
今のフジテレビ系昼ドラは「白と黒」・・・ですが、
その前までは、
「花衣夢衣」
なるものがやっていたのです
。簡単に言うと、
双子の姉妹が出てくる話でした。
少女の頃と、成長後でこの姉妹キャストは変わるのですが、
・・・
う〜ん。
ぶっちゃけ、凄い大根さんがおりまして、見てるうちに上手くなるかな〜と長い目で見ていたのですが、
結局、大根は大根だったという結論
。昼ドラに出る方は意外と大根さんが多いのですが(個人的意見)、
見るに堪えないと思うほどヒドかった・・・と今でも記憶に残るのが、
「花衣夢衣」
。昼ドラを見はじめて○年。
「花衣夢衣」はしかし、私の昼ドラ史上もっとも記憶に残る作品となりました(爆笑)。
それにしても、
適当な大人の双子がいなかったのかもしれませんが・・・(> <)。
(キャストは実際の姉妹(双子ではない?)と聞きました)
ちなみに、
子役(少女時代の双子)の頃は、
姉役の方がしっかりしていて、ハキハキしている感じで演技もマシだったのですが(私の中では妹さんの方が大根さんで
)、大人時代は妹と姉の大根具合が逆転するという不思議
。何故・・・せめて逆なら
。姉は不幸に不幸が重なったから性格が変わってしまった・・・ということがあるのかもしれない
。けど、それに漬け込むように(?)妹は(嫌になるくらい)図々しい頼みを連発・・・。
逆らえない(?)姉

私にもリアル妹がいるけど、まず絶対あの妹(の頼み)は許さない
。ええい、
女が ころころ意見を変えるんじゃない

と何度画面に向かって注意したことか(笑)。
と言うことで、
話もちょっと首をかしげることが多かったのですが、
もっとも驚いたのが、
妹の旦那さんが死に、姉の旦那さんも死んでしまうという展開。
いくら双子だからって、あのラストは・・・
二人は(もう)双子の枠にしばられず、お互いの人生を思うように歩みだしましたってラストじゃ駄目だったのか???
むむむ
。いやはや、姉の旦那さんが「らしくない発言」をした段階で、
あのラストを予想すべきだったのかもしれないけど・・・。
やっぱり昼ドラは色々ぶっ飛んでる
。しかし、
そういうときこそ、
今後も見ねば
と思ってしまう昼ドラ
。これじゃあ、褒めてるんだか貶しているのか分かりませんが(笑)
意外と いい気分転換になりますので、皆様もお暇な時、お試し下さい。
突っ込めること間違いなしです
。
現在、佳境?と思われる「白と黒」
正直最初は大根さんだな〜と思っていた役者さんもいますが、
あれは役柄が鼻についただけ?
なぜか昼ドラには(私が)極端に嫌いと思うタイプが出るのがいつも不思議です(爆笑)。
太王四神記 22話(多分)
いきなりですが、
ええ

あんなあっさり、悪の化身(大長老)の盾にされるようにして、
(生まれたばかりの我が子を殺されたと逆上した)キハの手で、
サリャンが死んじゃったよ
。
親のよう、兄のよう、そして・・・恋のようにキハに尽くしたサリャンだったのに・・・
。
まあでも普通にラストまで生き延びていたとしても、
きっと大長老に殺されてしまうとしか思えないので、
愛している(家族愛とか、諸々の愛)キハの手にかかり死んだのならば、ある意味 本望だったのかもしれない・・・。
・・・とはいえ、
自分の子供は男の子だったため殺された(サリャンに心臓を取り出された)と思い込んでるキハは、
さらに、
サリャンまでもが死んでしまった(殺してしまった)事を嘆いて叫び・・・
嗚呼、見ていられない。
悲惨だ
。
何だか不吉な臭いがぷんぷんしてきました。
こりゃあ、皆殺しになるんじゃないかとさえ思えてきた
。
なんて思っていたら、、、
契丹人たち皆殺し

。
何故この人たちは来ちゃったの?
タムドクの言葉を信じて去っていれば、死ぬこともなかっただろうに
。
武勇を誇る民族ゆえ・・・なのか。
それとも、タムドクとホゲが通じているという疑いが晴れきらなかったのか?
何にせよ厳しい〜〜〜〜。
カクタンが死んだときも驚いたけど
主要キャラなの?と、こっちが認識すると「死ぬ」のが韓国流なのか?
テンポが日本と違うのは確かだ
(と思う)。
あの契丹人の人は←名前を覚える前に死んでしまった
わりとイケメンというか、私好みの顔だったのに(笑)、
これまたあっさり昇天とは・・・
。
う〜ん、カクタンといい気になるキャラは死ぬ星の下にいるのかも
。
でも
そこまでしてホゲを生かしてタムドクの今後は大丈夫なのだろうか?
(ホゲの)忠義の部下が、
「自分の首をホゲ様の首として使ってほしい」と言っていたけれど、、、
どう考えても、
タムドクとホゲの因縁はここで終わりそうもない
。
しかし何で?
キハは(また)ホゲと合流してる!???
ええ??
どうやって?
「(キハに)二度と顔みせるな!」くらいのことを言ってたホゲなのに・・・、
やっぱりホゲは(キハを)忘れらない(のか)
。
まあ、ホゲにはもうキハしかいないから仕方ないか・・・
(キハも)。
でもやっぱり、二人が歩む道は
地獄らしい
こ・こ・これが韓国流


凄過ぎる
まあでも今回は予想したけど(そうはなるまいと思っていた方法でも)
チュムチが生きてただけ幸いと思うべきかな?
と「太王四神記」の現状の厳しさに、、
田中芳樹さんの「銀河英雄伝説」並の皆殺し感を覚えてしまった私なのでした。
※今生では因果応報というか、
黒朱雀はキハなんだろうけど、タムドクは今生では殺さないで平和解決・・・を目指しているのかな?
と勝手に思ってるんですが。
※次回のタムドクは髭を蓄えているのか
。
ない方が似合うと思いますが・・・数年後って感じになるのかな?
※赤ん坊の心臓は・・・あの出産を助けてくれた人の子どもの?(目をつけたような感じで前回見てた記憶があるので)
それにしてもサリャンはキハの為なら なんでもやるのか・・・。
誰かを助けるために、誰かを犠牲にし、自分も身を捧ぐ〜と言うのが哀れなのか、悲しいのか見てると分からなくなりますね(> <)。
※そういえば前日記に書き忘れたスジニ・・・
「ともさかりえ」さんに似てる・・・と私は勝手に思ってます(笑)
ええ


あんなあっさり、悪の化身(大長老)の盾にされるようにして、
(生まれたばかりの我が子を殺されたと逆上した)キハの手で、
サリャンが死んじゃったよ
。親のよう、兄のよう、そして・・・恋のようにキハに尽くしたサリャンだったのに・・・
。まあでも普通にラストまで生き延びていたとしても、
きっと大長老に殺されてしまうとしか思えないので、
愛している(家族愛とか、諸々の愛)キハの手にかかり死んだのならば、ある意味 本望だったのかもしれない・・・。
・・・とはいえ、
自分の子供は男の子だったため殺された(サリャンに心臓を取り出された)と思い込んでるキハは、
さらに、
サリャンまでもが死んでしまった(殺してしまった)事を嘆いて叫び・・・
嗚呼、見ていられない。
悲惨だ
。何だか不吉な臭いがぷんぷんしてきました。
こりゃあ、皆殺しになるんじゃないかとさえ思えてきた
。なんて思っていたら、、、
契丹人たち皆殺し


。何故この人たちは来ちゃったの?
タムドクの言葉を信じて去っていれば、死ぬこともなかっただろうに
。武勇を誇る民族ゆえ・・・なのか。
それとも、タムドクとホゲが通じているという疑いが晴れきらなかったのか?
何にせよ厳しい〜〜〜〜。
カクタンが死んだときも驚いたけど

主要キャラなの?と、こっちが認識すると「死ぬ」のが韓国流なのか?
テンポが日本と違うのは確かだ
(と思う)。あの契丹人の人は←名前を覚える前に死んでしまった

わりとイケメンというか、私好みの顔だったのに(笑)、
これまたあっさり昇天とは・・・
。う〜ん、カクタンといい気になるキャラは死ぬ星の下にいるのかも
。でも
そこまでしてホゲを生かしてタムドクの今後は大丈夫なのだろうか?
(ホゲの)忠義の部下が、
「自分の首をホゲ様の首として使ってほしい」と言っていたけれど、、、
どう考えても、
タムドクとホゲの因縁はここで終わりそうもない
。しかし何で?
キハは(また)ホゲと合流してる!???
ええ??
どうやって?
「(キハに)二度と顔みせるな!」くらいのことを言ってたホゲなのに・・・、
やっぱりホゲは(キハを)忘れらない(のか)
。まあ、ホゲにはもうキハしかいないから仕方ないか・・・
(キハも)。でもやっぱり、二人が歩む道は
地獄らしい
こ・こ・これが韓国流



凄過ぎる

まあでも今回は予想したけど(そうはなるまいと思っていた方法でも)
チュムチが生きてただけ幸いと思うべきかな?
と「太王四神記」の現状の厳しさに、、
田中芳樹さんの「銀河英雄伝説」並の皆殺し感を覚えてしまった私なのでした。
※今生では因果応報というか、
黒朱雀はキハなんだろうけど、タムドクは今生では殺さないで平和解決・・・を目指しているのかな?
と勝手に思ってるんですが。
※次回のタムドクは髭を蓄えているのか
。ない方が似合うと思いますが・・・数年後って感じになるのかな?
※赤ん坊の心臓は・・・あの出産を助けてくれた人の子どもの?(目をつけたような感じで前回見てた記憶があるので)
それにしてもサリャンはキハの為なら なんでもやるのか・・・。
誰かを助けるために、誰かを犠牲にし、自分も身を捧ぐ〜と言うのが哀れなのか、悲しいのか見てると分からなくなりますね(> <)。
※そういえば前日記に書き忘れたスジニ・・・
「ともさかりえ」さんに似てる・・・と私は勝手に思ってます(笑)








